1日の中にコアタイムを作ることにします

photo by ikaton
人生


昨日一日中友達と遊ぶことができて
とてもよい気分転換になったいかとんですが

一日友達と遊ぶとなると
楽しくて一日がすごくあっという間で
本当に良い日だったなあとなりますが

なくなるのが「勉強や仕事の時間」です

そのことで生じた課題に対してのその解決策を考えてみました

本を読む、ブログの記事を書くのをサボった


本を読む時間を作る
ブログの記事を毎日考える

これらを習慣化させることが大事だと言いましたが
自分自身サボってしまいました


「為すべきこと」は絶対にやるべきですし
自分で進みたい道なら妥協してはいけないと思います


朝早く起きる、
夜もう少しだけ起きる、

それだけの少しの頑張りできることを
頑張れませんでしたね


完全に甘えです


なので

今後からはコアタイムと称して
絶対に1日の中で行うべき行動の時間を割くようにします


ルーティーンとして”コアタイム”を作ることに


一般的にコアタイムとは

フレックスタイム制の勤務において、この時間だけは必ず勤務していなくてはいけないという時間がコアタイムです。 つまり、「必ず勤務すべき時間帯(コアタイム)」と「その時間帯の中であればいつ出勤および退勤してもよい時間帯(フレキシブルタイム)」とに分けられているのが特徴です。

引用:コアタイムってどういう意味? |【エン転職】

と言われておりますが

今回は「時間」というより

一日の中での

それに当てる時間を作ること

をコアタイムとしたいと思います


“それ”というのは

・ブログ記事作成
・読書
・SNS投稿

この3つです
この3つは必ず1日の中のどこかに入れることにします


コアタイムを設けることで
その日のスケジュールのどこにその時間を設けれるか判断ができるようになるので
スケジューリングもしやすくなります

さらに

その時間内で行っていくために作業の効率化も図っていかなければならないので
ダラダラと続けていくことがなくなり生産性も上がっていくことも目的としています


コアタイムとすることで空き時間を有効化させる


1日の中でやるべきことはコアタイムとして設けるので
それ以外の空いた時間をさらに有効活用できればとも考えています

noteで優良な記事を読んでインプットする
YouTubeでブログ運営について学ぶ
SNSを使ってそれらをアウトプットする
同期や友達との情報共有をする


そういったこともできる時間として空き時間ができた際には
別のやるべきことを行っていきます


サボることでできたシステム


このコアタイムのシステムを常に意識して行っていき

結果的に

スケジューリングのしやすさ・生産性のアップ

に繋げていけたらと思います

サボりながらも
そのサボりをコンテンツにできましたね

ただそこも考え方次第で

やってしまった、と落ち込むのか
じゃあどうしようか、と次を見るのか

で次の行動も変わってくると思います


このコアタイムもうまく捉えて進めていきます
楽観視して取り組んでいきます


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